fifteen52fifteen52(フィフティーン52)は1996年にジョー・ホッペン モータースポーツ部門として設立されたホイールブランド。中心人物のジョーは北米ポルシェモータースポーツのチームディレクターとして名を知られ、北米スポーツカーレースの最高峰カテゴリとして知られる伝説の選手権シリーズ SCCA(カナディアン-アメリカン・チャレンジカップ)に勝利するための責任を持たされていた。SCCAはF1やスポーツカー世界選手権と比較されるほど注目されたシリーズである。それほどの大舞台で戦い続けた男がいま情熱を注いでいるのが、このfifteen52だ。

パフォーマンスとスタイリングの強化のためにユーザーが求める全てを提供することがfifteen52の最大の目標であり、動画「ジムカーナ」シリーズでも有名なラリードライバー、ケン・ブロック(Ken Block)との共同で開発された「TARMAC」、「TURBOMAC」は非常に人気のホイールだ。自信と実績に裏付けられた最高のホイールを誰よりも早く手に入れてほしい。

fifteen52 Cast Styling


fifteen52 ホイール CAST


FORMULA TR

FORMULA TRはクラシカルなモータースポーツメッシュデザインを採用し、非常に人気のある定番ホイールです。

FormulaTR SPEED SILVER

fifteen52
FORMULA TR
SPEED SILVER
お見積もり

Formula TR CARBON GREY

fifteen52
Formula TR
CARBON GREY
お見積もり


SIZE_FORMULA TR


R43

リバースタイプのスポークウィンドウが特徴的なR43。この大胆なデザインはケン・ブロックが動画「Gymkhana SEVEN(ジムカーナ7)」で登場したとき、Hoonicorn マスタングに使用されていたホイールに触発され設計されたものである。

Fifteen52-CGC-R43

Fifteen52
R43
CARBON GREY
お見積もり

Fifteen52-BBC-R43

Fifteen52
R43
BLOCK BRONZE
お見積もり


SIZE_R43


TARMAC

TARMACはfifteen52を象徴するホイール。大胆かつ耐久性があり、クラシカルでありながら流行に流されることのない最高のデザインである。ケン・ブロックの操る650馬力のFord Fiestaラリーカーのホイールとして初登場して以来、fifteen52とケン・ブロックとの関係を築き上げてきたホイールだ。

tarmac

fifteen52
TARMAC
SPEED SILVER
お見積もり

TARMAC

fifteen52
TARMAC
RALLY WHITE
お見積もり


SIZE_TARMAC


TURBOMAC

TURBOMACはケン・ブロックとfifteen52が共同で設計した最新モデル。TARMACの精神を受け継ぎ、ホイール外周に通気口を取り入れた機能的なデザインとなっている。TURBOMACは非常に強く、比較的軽量であり、あらゆるモータースポーツに対応できる設計がされている。TURBOMACの裏側には、ケン・ブロック承認を示す「ブロックスカル」の刻印が入っている。動画公開中のGymkhana NINE(ジムカーナ9)ではTURBOMACが装着されているのでぜひ観てほしい。

turbomac

fifteen52
TURBOMAC
SPEED SILVER
お見積もり

turbomac

fifteen52
TURBOMAC
RALLY WHITE
お見積もり


 fifteen52 on KEN BLOCK Gymkhana NINE


◆REAL SOURCE 安さの理由◆

【POINT 1】販売ルート

当社スタッフが海外まで赴いて粘り強くメーカーと直接交渉し、仲介を通さない特別な仕入れルートを開拓することで、他社よりも圧倒的に安い価格で販売することが可能となっております。当然ですが正規ルートですので、メーカー保証書が付属する製品はメーカー保証を受けることもできます。もちろん、アウトレットや模造品等ではございませんのでご安心下さい。


【POINT 2】広告費用カット

大手販売店が広告する雑誌広告などの露出を控え、本当に必要にしていただきたいお客様へ届くところでの広告露出を行っています。広告費を大幅にカットすることで商品価格を抑えることが可能となりました。


【POINT 3】スケールメリット

特定のメーカー・ブランドに限定せず数々の商品を取り揃えることにより、全国から毎日沢山のご注文をいただいておりますので、ひとりひとりのお客様から大きな利益を得る必要がなく薄利多売が可能となっています。